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サッカーしたいな!

 今日から12月です。
 サッカー中継ではいつも浦和レッズの試合ばかり見ている先生が、
 今日はガンバ大阪の試合を不思議な表情で見ていました。

 どういう感情なのか聞いたところ、大阪はJリーグというものが始まった時、
 浦和と一緒に底辺にいた仲間感のあるチームなんだけれど、
 一足先にどんどん強くなっていったので、羨ましいようなライバルのような、
 浦和からすると手ごわい相手だったそうです。

 それがJ2に落ちるかどうかの瀬戸際にいるのは、嬉しいような悲しいような、
 一言でまとめられるような感情ではないらしく、J2落ちという結果に対しても、
 「巨人が最下位になるなら諸手をあげて喜ぶんだけど、複雑」と言っていました。

 浦和レッズは過去にJ2に落ちた経験があり、這い上がってきたチームだそうです。
 何年か前には世界3位になったんだぞと、自慢されるのですが、
 好不調の激しいチームでもあるため、昨年は大阪と同じ瀬戸際だったそうです。
 それが今年は3位という嬉しい結果なのに、「素直に喜べない」と言っていました。
 どうもこんばんはリポーターのライネです。


 サッカーの盛んな浦和という場所で生活しているので、先生と一緒によく中継を見ています。
 という訳で今日はサッカーのお話。

 皆さんが思う以上にサッカーって凄いスポーツかもしれませんよ。
 FIFAという世界的なサッカーを取りまとめる団体があるのですが、加盟するのは209の国と地域です。
 ちなみに国際連合という世界全体の平和を考えて、経済・社会の協力をする最大の国際機関の
 加盟国は193だそうです。

 先生が言うには、サッカーというスポーツはボール1つさえあればどんなところでもできる。
 そして世界中で最も広く行われているスポーツでもあるので、
 ただ単にスポーツという枠をこえた、平和な戦争でもあるそうです。
 たしかに日本代表の国際試合の日には、みんなどこかそわそわしている気がします。

 私が知っている日本代表はものすごく強いのですが、
 どうやら強くなってきたのはつい最近だそうです。


 先生の大好きなトルシエという人は、もっと世界のサッカーリーグに出場する日本人が増えたら、
 めちゃくちゃ強くなると言っていたそうなのですが、今年の夏に行われたオリンピックでも、
 ちょっと興奮するくらい強かったですね。 

 けれども、30年前にはワールドカップに出る事すら夢のまた夢だったそうです。
 今はもうあたりまえのように出場することができると、ジャイアントキリングでは言っていました。
 その理由を、ジャイアントキリングの笠野さんはJリーグができたからだと言っています。

 Jリーグが始まったのは、今から20年前。
 開幕当時は10チームしかいなかったそうですが、今はJ1・J2合わせて40チームが参加しています。
Jリーグ
 全国のサッカーチームはこんな感じ。


 たしかにサッカーをしてお金をもらえるというのは、強くなるには必要ですね。

 サッカーをしてもお金がもらえない場合、他の仕事をして生活費を稼ぐ必要があります。
 そうなると、練習をする時間も試合をする時間もなく、なかなか強くなれないかもしれません。

 あとそれが、テレビなんかでみんなで見ることができると言うのも大きいと思います。
 将来はサッカー選手になりたいと言う子供が多ければ多いほど、強い選手が生まれる可能性が高まります。
 もちろん全員が夢をかなえられるわけではないでしょうが、
 サッカーがどんなに強くても、それだけでお金を稼ぐことができなければ、きっと夢をあきらめされる
 周囲の人もいるでしょう。

 
 サッカー楽しそうだなぁ!
 単純に運動だけだと私はだめですが、少し頭を使う要素があると言うのが良いですよね。
 先生も昔はサッカー少年だったそうなのですが、今のあの身体ではケガが心配です。

伝統的な日本の年末イベントについて

 どうもこんばんはライネです。
 今年は私にとって初めてのこちらでの年越しです。
 なので、どうやって年を越すのかちょっと調べてみました。

 とはいえ、私の国では1年がこちらの世界でいう4月頃に始まるので、
 あんまり実感がありません。


・大掃除(12月28日)
 新年を新しい気持ちで迎えるために、家中を掃除する。
 掃除は毎日やってますよ!!
 
 これはあまりできない細かいところも掃除する行事らしいです。
 家具の裏とか?
 でも、こんなに寒い時期にあんまりやりたくないですね。
 もう少し暖かい時期にやりたいところです。


 そもそもこの行事の由来は「すす払い」という宗教的な行事だそうです。
 これは(旧暦の)年末に行われていた神社やお寺での大掃除で、
 神様仏様の居る場所を掃除して新年を迎えるためのものでした。
 現在の大掃除は、これが一般家庭でも行われるようになった名残だそうです。
 余計な事を!


・餅つき(12月29日以外)
 おもちは日本ではものすごく昔から、食べられている縁起物だそうです。
 元をただせば米ですし、日本人がどれだけ米好きかがわかるエピソードです。
 でも、おもち美味しです!!

 なので、当然一年で一番大事なお正月にはおもちを食べるわけです。
 ただ、当日につくるのも大変だということで、年内に作ってしまうのですが、
 「9(苦)をつく」というわけで29日にはやらないそうです。
 大掃除をして綺麗な状態でというなら、30日くらいにやるイベントでしょうかね。

 ちなみにちょっと昔の家にはストーブという暖炉のようなものがあって、
 そこで餅を焼くことができたそうです。
 もやしもんで勉強しました。
 コタツと並んで最強の暖房具だと思います。



 大晦日の行事(12月31日)
 昔の暦では月の最終日を「晦日(みそか)」と呼んだそうです。
 これは先生がことあるごとにツイートしている(つぶやいている)、
 30歳を意味する「三十路」のみそと同じ語源のようですね。

・年越し蕎麦
 おもちと同じく縁起物だそうです。
 由来はいろいろな説があるそうですが、
 「長く幸せにありたい」というのが、一般的なようです。

・除夜の鐘
 私の国では、宗教的な決まりによるいろいろな弊害をなくそうという運動があって、
 それがだいぶ進んで、他の国に比べればかなり自由にだったと思うのですが、
 日本はなんというかフリーダムですね。

 今まさに、キリスト教の聖夜をお祝いするイベントの直前かと思ったら、
 その一週間後には仏教の除夜の鐘を打つイベントが行われます。
 そして年が明けるとそのまま、神道の神社にお参りに行くそうです。

 で、この除夜の鐘というのは、神社の鐘を108回打つというもので、
 108というのは、人間が持っている煩悩の数だそうです。

 その内訳ですが、
 視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚・そして意識の6つそれぞれにある
 いい感じ、やな感じ、ふつうな感じの3種類で18。
 これが綺麗なのと汚いので36。
 さらにこれが前世と現世と来世にあるから108だそうです。

 また108打のうち107打を年内に打って、最後の1打は新年を迎えてから打つそうです。


・初詣(はつもうで)
 本当は新年を迎えてからなのですが、
 気の早い人は日が変わってからすぐに神社にお参りに行くため、
 これを2年参りと呼ぶそうです。

 氏神様と呼ばれるその地域担当の神様の所にいくことが多いそうなのですが、
 新参者の私はどうすればいいのでしょうかね?
 日本の神様はものすごく心が広いらしいので、地元の神社にいきましょうかね。


 そういえば先生が言うには、29日~31日にかけて、
 ものすごく寒いけれど、ものすごく熱い年末イベントが、ビックサイトで開催されるそうです。
 寒いのは嫌ですが、行ってみたいものです。
 先生は若いころには行っていたけれど、もう体力的に無理なので、
 行くなら一人で行くことになりそうです。

漫画の旅

 こんばんは、ライネです。
 わからないと思いますが、何と携帯電話からの更新です。
 正確に言うと、このメールを先生に送っての代理更新です。

 というのも、今日の昼頃にちょっと買い物に出かけようと思ったら、青春18きっぷの消費期限が差し迫っている事に気付きまして、もったいないので突然一人旅に出る事にしたわけです。

 ただ、身分証のない私はどうやらネットカフェもホテルも一人だけでは泊まれないようです。
 なので、先生の家に着くのは夜遅くになりますが帰ります。

 そうすると今日の記事を書く時間がなくなってしまうので、念の為に持って来た先生の携帯電話からの更新になります。
 慣れていないので、あまり長文は書けませんがよろしくお願いします。


 今日いって来たのは、山梨県の甲府市です。
 本当は山を見に行こうと思ったのですが、家を出たのが遅かったので、残念ながら真っ暗で何も見れませんでした。
 信玄餅が美味しいと聞いていたので、そちらで我慢したいと思います。

 
 そして、道中の暇つぶしのために、沢山漫画を買いました。
 昨日の夜に見てすごく面白そうだった、まおゆう魔王勇者の漫画(角川のほう)を4冊。
 同じくアニメで見たばかりのヤマノススメを2冊。
 どちらもアニメを見てから買おうということになった作品で、私が買いに行くことになったのですが、そのついでに甲府市まで来てしまいました。
 電車の中ですべて読破してしまったのですが、もはや旅行したのか、読書したのか分かりません。


 まおゆうは、私がやっている事の真逆で、ものすごく進んで知識を武器に世界を変えようというものでした。
 私はかなり遅れた知識しかないけれど、何とか私にも理解できるように噛み砕いて、こちらの世界を勉強しています。
 もしこちらの世界が私のいた世界より科学が遅れていたら、今頃私も魔王様だったかもしれませんね!
 残念ながら体型は真似できませんが…


 ヤマノススメについては登山の話で、私も興味があったのですが、それよりも先生が盛り上がっています。
 どうやら先生が前に住んでいた所が舞台のようです。 
 登山用の道具の説明がとても詳しく書かれていて、勉強になりました。

 今回の旅の途中で通過した高尾山が出てきたのですが、かなり登りやすい山だそうで、いつかチャレンジしたくなりました。
 それでは簡単ですが、今日はこの辺で。

バレンタインにチョコレートを渡す由来

 今日はバレンタインという日だそうです。
 どうもこんばんはライネです。

 
 そういえば近所のスーパーにはお正月の商品が無くなってから、
 豆と太巻き寿司とチョコレートがたくさんありました。

 私が遊んでいるラグナロクオンラインでも今月になってから
 チョコレートを作るイベントが行われているのですが、
 実際にはチョコレートをプレゼントする日なのだそうです。

 チョコレート。
 初めて見たときには何だろうと思いましたが、美味しいですね。
 それにしても、なんでチョコレートなのでしょうか?


 気になったので調べてみますと、「チョコレートを(好きな人に)プレゼントする」のは
 日本だけのイベントなのだそうです。 
 
 
 Wikipediaの記事をざっくりまとめると、
 ・元々2月14日というのは結婚(男女の愛の誓い)を司る神様の祝日だった。
 ・結婚すると兵士が腑抜けになるので結婚を禁止しようとした。
 ・キリスト教の司祭であるウァレンティヌスさんがこっそり結婚をさせていた。
 ・これがバレて、2月14日に処刑された。

 ・という逸話に基づいてキリスト教圏(ヨーロッパ)では恋人に贈り物をする日になった。
 ・そんな中で、贈り物のひとつとしてチョコレートもあった。

 ・これが日本にもやってきて贈り物をする日になった。
 ・贈り物にはチョコレートという関係が(お菓子会社の陰謀で)できあがる。
 ・これが女子学生の間で流行りだす。
 ・現在に至る。


 
 女子学生のパワーは凄いですね。
 影響力だけで言えば、世界で一番凄い力を秘めているのではないでしょうか。

 

 実は去年の今頃、街の人の服装を参考にしようとして、
 制服がかっこいいと思ったのですが、先生に止められた経験があります。

 年齢はそれほど変わらないはずなので、どうしてかと思ったのですが、
 いわば職業服なので、その職業(女子学生)でない私が着るのはおかしい
 ということを、まだ片言の日本語しか解らない私に説明してくれました。

 その後、そもそも制服なんてどこで買えばいいのか解らないということと、
 家でもあの恰好でいられたら落ち着かないということを言われました。

 今となっては、よくこの世界が解っていなかったと反省していますが、
 ほんの少しだけ、着てみたかった気もします。



 ちなみに、私も時流にのって先生にチョコレートをプレゼントしたのですが、
 すでに8個ももらったようで、もう少しで夢の二桁だと嬉しそうでした。

 義理チョコはコミュニケーションツールとして一般化しているようです。
 (義務チョコが社会問題になりつつあるそうですが…)

武力を必要としない戦争と金で買える友達

 この試合は、私が住んでいるところから自転車で1時間くらいのところでやっていたわけで、
 少し不思議なご縁を感じますね。


 私は、俺たちのフィールドを読んで、少し昔の日本サッカーを知っている程度なのですが、
 私なんかよりも相当サッカーに詳しい先生が言うには、
 「出られるのが当たり前だなんて思うほど、まだまだ歴史は深くない」のが、
 日本のサッカーなのだそうです。


 今日は気温の年較差の話がひと段落ついたので、サッカーにまつわる話を少し調べてみました。
 まず、ワールドカップとは何かという話ですが、これは世界最大のスポーツイベントなのだそうです。

 去年行われていたロンドンオリンピックの参加国は204の国と地域でしたが、
 今日、参加が決まったワールドカップであるブラジル大会には、
 直接参加できる国と地域は32ではあるものの、
 ブラジル本大会参加のために必要な予選大会に参加したのは208の国と地域なのだそうです。
  ※ブータン、グアム、モーリタニア、モーリシャスは棄権でブルネイは資格停止。

 ちなみに世界のほぼすべての国が協力して世界平和を考える「国際連合」という組織に加盟している国は
 193カ国で、ワールドカップを開催する「FIFA」に加盟するのは209の国と地域というから、
 この世界でサッカーが持つ力は相当大きいことが伺えます。


 先生が言うには、サッカーはある意味では「武力を必要としない戦争」なのだそうです。
 実際に言えば戦争というのは、対立する意見を持つ国同士における最後の最後の、
 もうどうしようもない手段なわけで、サッカーの試合でそれが解決することはありえないし、
 あってはならないわけですが、国の活力やら経済力やら、そういったものを見せつけるという側面
 ということにおいては言い得て妙な例えだと思います。

 簡単に言ってしまえば、「俺の国はこんだけすごいんだぜ」というものを平和的に威張りあえる
 またとない機会なのかもしれません。


 ワールドカップの歴史は1930年から4年に1度行われ、今度のブラジル大会が20回目の大会だそうです。
 そのうち、日本が出場した(する)のはブラジル大会を含めてまだ5回。
 たしかに先生の言うとおり、サッカーに関して日本はまだまだ新参者なのかもしれません。

 なお、日本代表は1954年に初めて予選大会に出場してから、
 現在まで予選大会も含めて14回参加しています。
 うち一回は開催国枠で参加しているので、予選に通過したのは13回中の4回ということになります。

 ただし、この4回(開催国枠での出場も含めれば5回)は連続出場なので、
 昔に比べれば格段に強くなっているという評判も耳にします。
 


 さて、ワールドカップ(予選)に関する番組を見ていますと、いくつかの特徴的な言葉が登場します。
 その最たるものが「ドーハの悲劇」と「ジョホールバルの歓喜」です。

 このふたつの言葉に関しては恐らく今、インターネットで調べるよりも、
 俺たちのフィールドを読んだ方が、理解しやすいと思います。

 ドーハの悲劇というのはブラジル大会から数えて6大会前のアメリカ大会予選でのお話です。
 20年も前の話なので、もちろん私は知る由もないのですが、
 はじめて日本にワールドカップ行きのチャンスがやってきたのがこの時だったそうです。

 イラクと行われたこの試合は2-1で勝っているまま、ほぼ試合終了直前。
 引き分ければワールドカップ初出場という最後の最後で同点にされてしまい、
 ワールドカップに出場出来なかったことを言います。


 そして、それから4年後のフランス大会予選。
 その最終戦、相手は今回もイランで2-2のまま延長戦へ。
 勝てばワールドカップ初出場というところで、なんとか勝ったのがジョホールバルの歓喜というわけです。

 なお、俺たちのフィールドでは、ジョホールバルのあるマレーシアではなく、
 サウジアラビアで試合が行われていますが、なんでジョホールバルで試合が行われたのかについては、
 Wikipediaを参照してください。


 そしてひとつ、このジョホールバルの歓喜には、大切なエピソードがあります。
 実はこの時すでに、次のワールドカップが日本(と韓国)で行われることと、
 日本は開催国枠での出場が決まっていたわけです。

 ということは、もし自分の力でフランス大会に出場していなかったら、
 初めての参加が、まさかの開催国枠という事になっていたわけです。


 なんて例えればよいでしょうかね。
 俺たちのフィールドでは、「初出場を金で買った国と言われ続ける」というような文言でしたが、
 遊び相手のいない子が、そのへんの子にうちで遊ばないかといって、
 場所を提供して混ぜてもらう感じですかね。
 その後彼らと友達になれたとしても、ずっと言われ続けそうですね。
 とにもかくにもそういった事態を回避したのがジョホールバルの歓喜だったわけです。


 こういった状況にあった国が、それから20年間(といっても5大会ですが)連続で、
 ワールドカップに出場できているわけです。
 昔を知る人からすれば先生の言葉通りで、まだまだ新参者かもしれませんが、
 私を含め日本サッカーとの付き合いがそれほど長くない人からすると、
 出れて当たり前な気がしてきてもおかしくないのかもしれません。

 こういう歴史があることを知れば、出れることが当たり前なんて思わずに、
 ひとまずは今日の良き日をお祝い出来ると思います。

 ただし、出場しただけで喜んでもいられないのも事実です。
 出場するのが当たり前だと思う人ほど、この後本大会でなにを残せるのかというところにも期待しましょう。
 

 このブログは勝手にサッカー日本代表を応援しています。
プロフィール

ライネ

Author:ライネ
ライネと申します。
先生の家に居候するラザフォード人です。
現在この世界のことを勉強中。
リンクとかもろもろ含めて商業的利用以外ならご自由にどうぞ。面白そうな企画には飛び乗ります。

合言葉は「真面目な事を不真面目に!」
記事の真偽は自己責任でお願いします。

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