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キング・オブ・深夜バス

 どうもこんばんはライネです。

 「KING」即ち、王と呼ばれるものはいろいろあります。
 国の王様という意味が一般的ですが、特定分野で圧倒的な存在感を示すものも、
 王と呼ばれるようです。

 けれども、旅行関係において、特に水曜どうでしょうファンにおいて、
 KINGとは即ち、キングオブ深夜バス、「はかた号」を示すわけです。

 はかた号とは、東京から福岡まで半日以上かけて運行しているバスでして、
 鈴井さんいわく、「ケツの肉が取れる夢を見る」バスとして、
 日本国内で最長距離を移動するバスとしてごくごく一部で有名です。
 
 
 普通なら、外から笑っている程度で済まされるのですが、
 うちには1名ほど、冗談半分で乗りたがる人がいるのが問題なのです。

 いいですか先生。
 鈴井さんや大泉さんより、貴方はおしりにかかる質量が大きいのですよ?
 本当に取れちゃうかもしれないんですよ!?


 そんなキングですが、どうやら現在はキングの名前を譲り渡してしまったそうです。
 新たなキングの名前は「Lions Express」。

 はかた号が東京(新宿)~福岡(天神バスセンター)までだったのに対し、
 ライオンズエクスプレスは埼玉(大宮)~福岡(天神バスセンター)まで運行します。
 新宿~大宮間ではありますが、より長距離になっております。
 そしてなにより、恐ろしいことは…


 さいたま市民にはより利用しやすくなっているのです!! 
  ※私たちはさいたま市在住。

 ちなみに、まだまだ恐ろしい話題があります。
 はかた号の場合、ビジネスシートやプレミアムシートと呼ばれる割高ではあるけれど、
 快適な座席が用意されております。
 
 ですが、ライオンズエクスプレスは全席4列という仕様なのです。
 常人でもなかなか辛そうなので、先生だと死んじゃうかもしれませんよ?

 先生のためにも自分のためにも、これは早く他の魅力的な企画を提案しなくては…! 

風力発電の問題点

 どうもこんばんはライネです。


 今回の旅の道すがらも見かけたのですが、風の強い地域では巨大な風車が回っています。
 どうやら風の力を使った発電用の風車らしいのですが、
 ひとつ気になる点がありますので、今日はちょっと脱線して私なりの考察をしたいと思います。


 風力発電というのは、説明するまでもないと思いますが、風によって風車が回り、
 その回転をエネルギーに変える発電方法なので、基本的に永久に発電可能なうえ、
 環境にも優しいエネルギーとして注目されているようです。

 強いて言えば、ものによっては風車の回転音がうるさかったり、景観を損ねたり、
 風が吹かなければただの置物だったり、風向きが合わないと回らなかったりと、
 何かとあと一歩足りない部分もあるといえばあるのですが、
 その辺に目をつぶれば、少なくとも資源を食いつぶす心配もありませんし、
 安全性も高いエネルギーなわけです。



 急に話は変わりますが、「運動の第三法則」、もしくは「作用・反作用の法則」
 と言うものをご存じでしょうか?

 簡単に言えば、壁に寄りかかったとき、私は壁を押していると思っていますが、
 実は壁も私を押しているというような理論です。

作用・反作用の法則

 これを風力発電で考えてみると、ちょっと困ったことが起こっている気がします。
 というのも、風車は風に押されて回るわけですが、
 風は風車に押されてしまうのではないでしょうか?

風力発電

 これで何が困るかというと、風というのは空気のある天体の自転によって生じる、
 空気の移動なわけです。

風とは

 ということは、風を押し返しているということは、自転を止めようとする動きなのでは
 ないでしょうか?
 わかりやすく例えるならば、コマで例えてみましょう。
 コマの上で風を押し返しているわけなので、簡単な図にするとこんな感じになります。

コマと風車

 コマの自転によって生じる風を押し返しているので、
 コマの動きは鈍くなるという訳です。
 


 さて、自転が止まるとどうなるかと言うと、
 わかりやすいところでは、1日が1年になります。

 地球の公転は厳密には23.654時間で一回転しています。
 これに1日分の公転によって移動する時間がくわえられて、約24時間になっているわけです。

 で、自転が無くなるので、朝から夜になって、また朝になるまでの時間が、
 1年になってしまうというわけです。

 大雑把にいえば、1月1日に夜明けを迎えたら、大体3月くらいにお昼になって、
 6月からの半年は夜になります。

 太陽にあたり続ける半年は、とてつもなく暑くなり、
 夜の半年は、恐らく植物が生きていけない環境になってしまうでしょう。


 困った話どころじゃなくて、地球生命の存亡にかかわる一大事です!!
 という訳で、例のアノ日特集でした。

サッカー熱に当てられたので・・・

 どうもこんばんはライネです。
 この件については詳しくないので、あえて記事にするつもりはなかったのですが、
 あまりにも先生が熱く語るので、その熱気に当てられてしまいました。

 私が実際に見てきたわけではないのですが、
 さすがというか、本業なだけあってあの人は人に物を伝えるのが上手い気がします。
 私が真似たところで、同じような熱を皆さんにうつせるか解りませんが、
 今日はサッカーのお話です。


 ご存じのとおり、私達が住んでいるのは埼玉県のさいたま市、
 それも浦和レッズ寄りの地域で、先生曰く「高校の体育の授業は8割サッカー」という場所です。
 今でこそ今年のように、Jリーグで優勝争いができる浦和レッズですが、
 20年前のリーグ開幕当時は、笑えるほど弱いチームだったそうです。

 それは、サッカー日本代表チームも似ていて、先生より年上の古いサッカーファンにとって、
 ワールドカップの常連チームと言っても差し支えないチームになったのは、
 本当に最近になってからなのだそうです。

 ちなみに、私もハマった「俺たちのフィールド」は、たしかにただのサッカー漫画なのですが、
 実はJリーグ発足前後からワールドカップ初参加までの流れを、比較的現実に即して描かれた作品のようです。
 なので、先生の話と俺フィーを合わせて、Wikipediaで補正した知識が、
 私にとってのサッカー日本代表のワールドカップ史だとご理解ください。


 サッカー日本代表チームが初めてワールドカップに出場したのは、1998年のフランス大会だったそうです。
 それまではアジア地域で行われる予選で敗退していたので、本大会に出ることなく終わっていたわけです。

 なお、その時点における前回大会、つまり1994年のアメリカ大会に関しては、
 非常に惜しいところで負けてしまった(ドーハの悲劇)そうです。


 日本のサッカー史を調べていくと、絶対と言っていいほど出てくるのが、このドーハの悲劇です。
 当時の状況などは私が語るよりも、インターネットなどで詳しく調べることができますので、
 この直後の生放送で、伊集院さんがしでかした件も合わせてよろしくどうぞ。

 とりあえず、ここでは「残り数十秒の時点まで日本のワールドカップ本大会初出場が決まっていた」
 ということを知っておいてください。


 
 そして4年の月日が流れて、フランス大会への出場権を手に入れ、
 その後は現在まで連続出場を続けているのですが、これについても非常にハードな状況があったそうです。

 俺フィーを読むとこのあたりの流れが良くわかるのですが、
 フランス大会の次の大会、つまり2002年の大会は日本と韓国で共同開催することが決まっていました。

 大会の開催国には、予選が免除されるという仕組みがあるので、
 フランスがダメでも、次の大会での初出場が決まっていたわけです。 

 何が何でも「ワールドカップの本大会に出場する」ということを目標とするなら
 それでもよかったのかもしれません。
 でも、万が一フランス大会の出場を逃していたら、サッカー以外の裏ワザ
 (俺フィーの言葉を借りれば、カネの力)で初出場していたわけで、
 なんというか「お金あげるから遊びにまぜて」と言っているような、
 いつまでたっても、本当の友達になってもらえないような状況だったというわけです。

 

 さて、そんなワールドカップ本大会ですが、毎回出場しているとはいっても、
 その結果はフランス大会でグループリーグ最下位(全敗・1得点)、
 日韓大会で決勝トーナメント出場するものの初戦敗退、
 ドイツ大会でグループリーグ最下位(2敗1分け・2得点)と、
 地元を除けば出場することで精一杯といった具合でした。

 そして前回の南アフリカ大会では、地元ではない場所で開催されたワールドカップで初めて、
 決勝トーナメントに出場するものの、初戦敗退と、確実にステップアップしている様子が分かります。


 そして明日から、ブラジル大会のグループリーグがはじまります。
 ご存じのように、好調な日本代表チームがどこまでいけるのか、期待が膨らむところではあります。

 そして先生は、浦和レッズの試合でも同じことを言うのですが、
 いつまでたっても、弱い時の姿が脳裏に焼き付いているらしく、不安の方が大きいそうです。
 ただ、その反面で、今回の代表は本当に今までなかったくらいに強いそうです。
 これで勝てれば、本当に日本代表は強くなったんだなと実感ができるようになる。
 今回はそんな大会なのだそうです。

ただいまイングレス中


 どうもこんばんはライネです。

 実は最近、伊集院さんの影響でイングレスというゲームを始めました。
 まだ初めて1週間程度のひよっこではありますが、
 今日はこのゲームについて少し説明したいと思います。


 まず、このゲームに必要なものは、
 いわゆるスマートフォンと呼ばれる種類の携帯電話です。

 もしかすると、対応していない機種もあるのかもしれないので、
 詳しくは携帯電話会社さんやイングレスに関するウェブサイトをご参照ください。

 なお、公式サイトのようなものは確認できませんでした。
 正確に言うと、あるにはあるのですが、やり方を細かく説明してくれるようなものではないようです。
 「ないようです」と言葉を濁したのにはわけがありまして、
 このゲームは全世界で行われているものでして、日本語での説明はほとんどないのです。


 そう言った都合上「とりあえず、やってみて理解する」のが、
 このゲームの正しい導入の仕方のようです。

 とはいえ、それじゃあ何をやるのか解らないと思うので、
 ひよっこではありますが、簡単な説明をしようと思い立ったわけです。 

 
 
 イングレスというゲームの内容を説明するのは、なかなか難しいのですが、
 基本的には現実世界の散歩をするゲームだと理解してください。
 少し内容を付け加えるなら、
 世界中の参加者が2チームに分かれて、土地を奪い合うゲームです。
 

 通常、ネットゲームの場合、用意されているマップは完全に仮想空間です。
 けれどもイングレスでは現実世界と同じ空間を利用するという特徴があります。

 スマートフォンに内臓されているGPSによって、自分の位置が把握されているので、
 現実世界の様々な場所に設置された要所まで実際に行って、
 それを押さえていく感じですね。


 さて、私自身ひよっこなので、上級テクニックは教えられないのですが、
 それでも1週間やって、だんだんつかめてきたので、
 「どんなゲームなんだろうか」という人や、「最初になにやればいいの」という人のために、
 この記事を残したいと思います。


 登録方法などは、英語が全く分からない私でも出来ました。
 日本語化されていたので、何とかなると思います。


 で、実際に登録したあと、何をするかというところですが、
 いきなり土地を奪いに行くことはできないので、最初は純粋にお散歩を楽しんでください。

 何を隠そう私も今この段階です。
 私設の攻略サイトなどでも似たようなことが書かれているのですが、
 なぜ、純粋にお散歩を楽しまなければいけないのかというところまでは説明されていません。

 理由はすごく単純で、はじめたてのレベルが低い頃は、
 よっぽど運が良くない限り、土地の奪い合いに参加する意味がないからです。

 例えるなら、ものすごく強い敵がうようよしているところで、
 精一杯なぐってダメージ1しか出ない状況に近いです。



 ただ、できることはそれでもたくさんあります。
 お散歩をしていると、現実世界の要所、いわゆるポータルと呼ばれるものを見つけることができます。
 
 ポータルに対して、ユーザーができることは大きく分けて3つあります。

 ①ハック
 本当はゲーム内の意味もあるようなのですが、
 初心者としては「要所に隠されているアイテムを盗み出す」ことだと思ってください。
 ハックの方法は、十分に近づいたあと、要所をクリックし、
 ステータス画面のボタンが押せるようになります。

 また、要所には「仲間チームのもの」、「敵チームのもの」、「誰のものでもないもの」
 と3種類あります。
 基本的にはどの要所でもアイテムがもらえるのですが、敵チームの要所をチェックすると、
 経験値が100ポイントももらえます。
 序盤ではこれが主な経験値収入源になるかもしれません。
 また、誰のものでもない要所をチェックすると、自分チームのものになります。

 ハックは連続してすることができないのですが、
 おおよそ5分間程待つと同じ要所を再びハックすることができるようになります。
 何度もハックすると、4時間ほど待たなければいけなくなるようですが、
 仮に5分として、3回ハックするには同じ場所に10分居続ける必要があるので、
 1度ハックして他の要所に移動してしまって良いと思います。


 なお、どんな場所でも、ハックすると「ポータルキー」というアイテムをもらえます。
 ようするに要所のショートカットボタンのようなもので、
 これを持っていると、要所のステータスなどをどこからでも見ることができるようになります。
 他にも使い道はあるのですが、最初はそれくらいの価値でいいと思います。


 ②装備
 要所には2種類のアイテムを装備させることができます。
 ひとつは「レゾネーター」という、要所の保護装置のようなものです。
 レゾネーターは要所の砦1つにつき8個設置できるのですが、
 大抵の砦はすでにレゾネーターが8個設置されています。

 レゾネーターにはレベルがあり、低いレベルのレゾネーターが設置されていた場合、
 高いレベルのレゾネーターを設置できるのですが、
 はじめたばかりの人が設置できるのは、空になっている時くらいのものです。
 
 ちなみにレゾネーターの設置方法は、要所のステータス画面から、
 「DEPLOY」と書かれたボタンを押すとできるようになります。

 レベルの高い人からすれば、弱いレゾネーターがあったら上書きするだけなので、
 これは見つけたらラッキーとおもってガンガン設置しちゃっていいようです。


 なお、高レベルのレゾネーターはプレイヤーのレベルが上がらなければ設置できないのですが、
 たとえ設置できるようになったとしても、1人で設置できる数に制限が掛ります。
 もうレベル上がったから、弱いレゾネーター捨てていいやというのはやめておいた方が良さそうです。


 そしてもうひとつのアイテムが、要所のステータス画面から「MOD」と言うボタンを押すと出てきます。
 これは要所に素敵な特性を加えるアイテムで、例えば守備力をあげたり、
 ハック待ち時間を減らしたりできます。

 正直、こまめにハックをしていれば、アイテムは腐るほどでるので、
 慣れるまではガンガン使ってよさそうです。


 ③リンク・土地取り
 これも最初は全く関係ないので、無視していいのですが、
 既にハックしてポータルキーをもらった味方の要所に対し、
 他の味方の要所からリンクを張ることができます。

 そして、3か所の要所がリンクをしあった場合、
 その中の土地が自分のチームのものになると言う訳です。

 ただし、すでに大部分の土地はリンクされているので、
 やはり最初は難しいことを考えずに、要所をめぐるといいと思います。



 ちなみに、敵の要所をハックすると、反撃される可能性があります。
 その場合、要所の中心や、その辺の街の中に小さく光っている点の近くまで来ると、
 ヒットポイントが回復します。

 また、要所に対する基本的な行動は近くに居なければできないのですが、
 遠い場所に居ても要所が攻撃された場合の回復はできるようです。
 回復する場合も自分のパワーが減ってしまうので、
 点を捕まえてヒットポイントを回復しましょう。 

話題に乗り遅れない・色の見え方講座


 どうもこんばんはライネです。

 今日はイスラームの話の続きをしようと思っていたのですが、
 ちょっと脱線して最近話題になっている服の色の話について調べてみました。

 まず、例の写真から色を抜き取ってみると大体こんな感じになっているようです。

色見本

 上段がRGBでは123、139、198。
 下段が97、87、75でした。

 RGBというのはパソコンディスプレイのように自分で色を発する装置で見たときの
 色の表現の仕方とのことです。
 R(赤)、G(緑)、B(青)がどの程度混ざっているのかから色を表現しているようです。

 なお、このような直接的な光の時の色の見え方については
 「ノーベル物理学賞記念・光の見え方講座」も参考してください。
  

 もしも実際に服を見る機会があった場合は、
 光を反射しているものを見ることになるので、少し話が変わってきますが、
 インターネットで話題ということはほとんどの人はディスプレイで見ているはずなので、
 今日の所は省略いたします。


 数字は0から255で表現され、0はその色が出ていない状況、
 言い換えるなら光が全く出ていないとなるので、0、0、0なら黒となるようです。

 ということは、上段についていえば青がちょっと強めに出ているものの、
 緑と赤も出ているという状況、下段は赤がほんの少しだけ強めで、
 次の緑、その次に青が出ているという状況のようです。
 
 赤と緑を混ぜると黄色になるので、
 上段が青(に少し黄色っぽい色が加わっている)、
 下段がちょっと赤に近い黄色(に少し青みがかかっている)のかもしれません。


 ただ、話題となっているのは「白・金」と「青・黒」でして、
 光(電磁波)ので色を判別するときに濃い紫が黒に見えることはあっても、
 このような違いは起こらない気がします。


 調べてみると人の色の見え方というのは色の種類だけではないのだそうです。
 HSVという色の表現の仕方もあって、H(色)、S(鮮やかさ)、V(明るさ)でも表現できます。
 これで調べてみると、

 上段がH228、S97、V198、下段がH33、S58、V97となりました。

 Sの鮮やかさは数字が大きいほどそのままの色に見え、小さいほど白や黒に見えるようです。
 Vの明るさは、数字が大きいほど白っぽく、小さいほど黒っぽくみえるようです。

 そう考えると上段は色はそのままに白っぽく、下段は色が薄くなって黒っぽく見えるようです。
 もしかすると、これの判断基準の違いのほうが大きいのかもしれません。


 と、そんな感じでもっともらしいことを言ってみましたが、付け焼刃な知識ですので、
 そのうち専門家の方が正しく説明して下さるのを待ちたいと思います。
プロフィール

ライネ

Author:ライネ
ライネと申します。
先生の家に居候するラザフォード人です。
現在この世界のことを勉強中。
リンクとかもろもろ含めて商業的利用以外ならご自由にどうぞ。面白そうな企画には飛び乗ります。

合言葉は「真面目な事を不真面目に!」
記事の真偽は自己責任でお願いします。

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