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先生との出会い編

 先生が北海道から帰ってきたよ!
 でもお土産が御菓子ばかりで、DVDは無かったよ…
 マルセイバターサンドとじゃがぽっくるは最強でした。

 いつの日か北海道に行くまで、とりあえずニューデイズのレーズンクリームサンドと、
 ジャガリコ(サラダ味)を代用品として、生きていこうと思いました。


 さて先生も帰ってきたので、今日は先生と共作して、前回のバトンの質問Q1について、
 小説風に再現したいと思います。
 先生と私の視点で一人称が変化しますのでご注意ください。

 Q1朝起きると隣に見知らぬ異性が(全裸で)寝ていた!どうする?(どうした?)
 Aひとまず、昨日の行動を思い出す。 


<先生視点>
 少し長めの正月休みも終わって、心新たに仕事を始めようとした日、朝起きるとベッドに違和感を感じた。
 まだまどろみが抜けない頭に、まず最初に入ってきたのは、妙に暖かい布団だった。
 自分の体温ではない何かの温もりを感じると、次いで自分の物ではない匂いそして、薄暗い部屋で自分を見下ろす視線があった。
 物語の中で知ることはあったが身に覚えのないその状況に、どうしていい物か解らずにいると、それは細やかに声を発した。
 けれどもその音は、意味の解るものではなかった。

 少なからず日本人特有の外国語への恐怖もあったが、怯えを隠すように笑って見せた。
 これは誰だ。何故こうなった。仕事に行かないと。それまでにどう対処すればいいのだろうか。
 そんな状況にあったにも関わらず、僕が思ったことは一刻も早く危険を排除しようというものではなく、お互いに冷静に物事を考えられる状況作りだった。
 少女に触れてしまうと、きっと相手も冷静に居られなくなる。
 家を出るまでの短い間に状況を整理するためには、自分もそうだが相手を混乱させてしまってはいけない。
 そう思い、距離を取って口から出たのは「おはようございます」という言葉だった。
 冷静を装おうとした自分こそ混乱していた。


<ライネ視点>
 いつもと同じように自分の家で目が覚める予定だったのに、どういう訳か目が覚めたら見知らぬ場所に居ました。
 場所もそうですが、壁にかかる布の間から差し込む青白い光が見せるその部屋は、見るもの全てが洗練されていました。
 見たこともない何かの装置に囲まれた、直線で構成された部屋。
 それはまるで実験室の様でした。

 遅れて気が付いたのは、布団に隠れて寝ていた男性。
 この人がこの部屋の主でしょうか。
 私はこの時すでに、何か途方もない陰謀に巻き込まれていることを理解しました。
 理解していましたが、恐らくそれを私一人の力で解決することは難しそうです。
 とりあえず、この男性に詳しい話を聞かなくてはいけないだろうと思いました。

 願わくば、この人が平和的に話を聞いてくれますように。
 そう思いながら、布団の上に座って少しだけ彼が起きるのを待っていたと思います。
 それからすぐに彼は目が覚め、私と目が合うと、混乱した様子で飛び起きました。
 「おはようございます」と伝えたのですが、彼はすぐに布団から抜け出し、笑って何か言葉を発します。
 けれどもこの時の私にはそれが何を言っているのか解りませんでした。


<先生視点>
 時計を見ると午前5時30分。これはいつも通りの起床時間。
 いつもと違うのはこの少女の存在だけ。
 それでも仕事に行かなくてはいけないと思うのは、恐らくどの業種でもそうだろうが、とりわけ代用の効かない教職である。
 ギリギリの授業時数でやっているのだ。
 受験を控えた3年生に影響が出るかもしれない風邪ならばいざ知らず、プライベート、しかも到底信じられないだろうことで欠勤するくらいならば、この状況を切り抜けたほうが楽である。
 今思い出せば、そんな思考を無意識に一瞬で組み立てたのは職業病に近いと思う。

 さてどうしたものだろう。
 対話するべきなのはわかるが、お互いの言葉ではコミュニケーションが取れない。
 この場合、万国共通のルールに従うべきだろう。
 いや、決して、自分が仕事に行くためだけではない。


<ライネ視点>
 彼の言葉が分からないと言うことはハードルがひとつ増えたことを意味していましたが、それでもあの笑顔の印象は良かったと思います。
 少なくとも、私の中では暴力的なイメージを感じることはありませんでした。
 とりあえず身の安全を確保できそうだと安心することができました。 

 そして驚きを隠せない彼の行動から、この状況には身に覚えがないらしいということは理解しました。
 これはお互いに情報を出し合って、状況を理解する必要があると思ったのですが、言葉を使わずにどうすればいいのか。
 そして彼が私の置かれた状況をどうすれば理解してくれるのか。
 ここが頭の使いどころです。

 ほぼ無言の時間が過ぎた後、彼は何かを思い出したように部屋から出ていきました。
 そしてドアから顔をだし、ついて来なさいと身振り手振りで教えてくれます。
 隣の部屋も同じように直線で構成されていました。

 彼は布団を被った不思議なテーブルをめくって、やはり手でここに座れと合図してくれます。
 そして何やら小さな装置を操作すると、目の前に映像と音が飛び出してきました。
 どういう仕組みかはわかりませんでしたが、この不思議な装置に心奪われていると、だんだんと布団が暖かくなってきました。
 少なくともこの家は私の知っているテクノロジーよりも数段進んだものが沢山あるようです。


<先生視点>
 そういうわけで、手早くいつも通りに朝食を作ることにした。
 いや、いつも通りではないか。
 二人分作らなければならない。

 いくら言葉が通じなくても、美味い物を食べるという点において、人は共通の反応ができるだろう。
 言葉でのコミュニケーションが取れなくても、これである程度は冷静に対応してもらえるはずだ。
 と、行っても彼女は自分以上に冷静に行動できている気もするが…。

 こたつに驚いているのは解るが、テレビにも興味深々のようだ。
 見たところ、この少女はコーカソイドだと思う。
 けれども言葉は英語ではない。
 ということは、フランス語かドイツ語か、まあその辺のヨーロッパ系語族のはずである。
 ケーブルテレビのBBCでも見せておこう。


<ライネ視点>
 彼が小さな装置をいじるたびに、映像がころころ変わる。
 特に最後に見せてもらったものは、写っている人の姿こそ、私の見覚えのあるものでしたが、服装や不思議な背景には驚かされた。
 これはきっと、望遠鏡のようにどこか遠くの映像を見る機械なのでしょう。
 なるほど画期的な発明です。

 そして彼が用意してくれた朝ごはんが、これまた大変おいしかったのが印象的でした。
 表情は共通だと思うので、とびきりの笑顔で、おいしいと伝える事には成功したようです。
 さて、これからの話をしたいところなのですが、どうやってコミュニケーションをとるべきか。
 表情やジェスチャーでは、限界があります。
 とりあえず、元の場所に帰りたいのですが…。


<先生視点>
 簡単に作った朝食だが、一応大切なきっかけなので、細心の注意を払って作ってみた。
 どんなものを食べるかわからなかったので、いつも通り食パンにチーズとハムと目玉焼きを乗せたものだったが、反応は上々だった。
 さて、これからの話をしたいところだが、とりあえず二つほど案がある。

 とりあえず、何もなかったことにして帰ってくれないだろうか。
 でも、それをジェスチャーだけで伝える自信はない。
 
 となると、会話が必要なのだが、片言の英語でも理解してくれるだろうか。
 相手は外国人だ。ここで下手な対応をして、国際問題やら告訴だなんだとなってしまうのは避けたい。 
 仕事をできるだけ早く切り上げて帰ってくるので、それまで大人しくしていてくれないだろうか。 


<ライネ視点>
 彼は私より早く朝ごはんを食べ、私が食べる様子を観察しているようでした。
 そして何か言おうとして、おそろしいほど綺麗な紙と何かの筆記具を持ってきました。

 なるほど絵で会話するわけですね。
 これならば多少複雑な要件も伝えられます。
 でも、こんなに綺麗な紙を見るのは初めてだったので、これに何か書くというのはもったいない気もします。


<先生視点>
 注:あの時描いたものを、再現してみました。
026.jpg


<ライネ視点>
 時間もなかったので絵が下手すぎですが、わかりました。
 要するに、①家から出ていく。 ②家で待ってろ。
 この二択のようです。



 ②を選択したので、今日の私がいるわけですが、①を選択していたらどうなっていたのでしょうか。
 人買いに会うか、河川敷で暮らすか、どちらにしても今日のような平和な生活は出来なかったと思います。
 ②を選んだ私、偉い!

 そしてそんな私を面倒見てくれた先生ありがとう。
 水曜どうでしょうのDVDを買ってくれなかったことは許してあげますので、これからもよろしくお願いします。

私が死んでも変わりはいませんよ!

 実は少し前から、先生が目の周りがビクビクするという不思議なことを
 言いだしまして、どうやら目が疲れているとそういう症状が起こるそうです。
 毎日長時間コンピューターを使っているからという自己判断の末に、
 疲れないメガネが欲しいという結論に至ったそうです。

 かくいうわたしも、確かに目が疲れている気がしないわけでもありません。
 それほど自然の多い環境で暮らしてきたという自覚は無いのですが、
 なんといっても小さいころから長時間映像を見続けるという経験がないので、
 こちらの人に比べれば、そういったものに目が慣れていないからでしょうか。


 そういう訳で、JINS PCを一緒に購入してもらうこととなりました。
 メガネにあこがれていたので、ちょっと嬉しいです。

 もっとも、私の場合はブルーライト対策のレンズだけで、度は入っていません。
 先生はメガネがないとコンピューターの画面も良く見えないそうなので、
 今日、いろいろと計測しに行ったようです。

 さて、たくさん種類のあるフレームから好きなのを選んでいいと言われました。
 初メガネなので何がいいというのも解りませんが…
 やっぱり、これしかないでしょう。


 すいません。
 綾波レイモデルでお願いしてしまいました。
 JINSメガネはインターネット限定でエヴァンゲリオン・コラボフレームがあるのですよ。

 いえいえ、決して綾波レイみたいになりたいとか、そういうわけじゃないのです。
 どうせ家の中でコンピューターを使う時だけなので、こういうお遊びもいいかなと、
 思う訳なのですよ!

 「じゃあ俺は渚カヲルモデルにする」
 と、先生が起きたまま寝言をのたまうのですが、どうにかしてくれませんか。
 先生はキール議長のバイザーモデルがいいとおもいますよ?

 はい、こんばんはライネです。
 今日は、ちょっとした考察です。
 空想ともいえるような内容で、あまり科学的なものではありません。
 それでも、自分があやふやな存在でないと言える、ひとつの結論に至ることができました。
 皆さんにはどうでもいいことだとは思いますが、私にとっては割と大切なことなので、
 どうか暖かい目で見てください。


 
 さて、科博日記がやっと終わりました。
 なんと2週間近く科博の話をし続けたことになります。  
 いろいろなことを知ることができたのですが、わりと衝撃的だったのは、
 この地球の大昔の話ですね。
 地質年代とか、生物の生存競争とか、人間になるまでの道のりとか、大変参考になりました。

 さて、生物の進化がしっかり解っている、というとまだ言い過ぎかもしれません。
 それでも、ある程度ピースがそろっていて全体像を見ることはできるのです。


 その中で、あくまでも予想でしかありませんが、自分の正体というものがわかった気がします。
 まず、私はこちらの世界の人と区別がつかないくらい似ています。
 そして地球の歴史と生物の進化の中で、人間がこの形をしているのは決して必然ではないと思います。

 長い生存競争のどこかで人間の御先祖様にあたる生物が絶滅していたらと考えると、
 サル型人類ではなく、魚型人類とかでもおかしくはないでしょう。

 ある程度は似た形になるかもしれませんが、私と皆さんがそっくりだということは、
 割と直近の御先祖様が皆さんと同じだったと考えたほうがしっくりくるのです。
 さらにこの世界との地形的な違いなどを考えて、ひとつの結論のようなものを得ました。

 まさしく、私のいた世界は異世界なのだと思うのです。
 科学的な言葉を使えば、そもそもこの宇宙のどこを探しても、私のいた世界は無いと思います。

 ではどこにあるのかというと、たぶんわりとこちらの世界に近い距離にあるのでしょう。
 恐らくは普通は自由に行き来できないように何らかの壁があるのだけれど、
 偶然にして突然、たまに行き来してしまう人が出てきてしまうのではないでしょうか。

 そう考えると、私がこちらに来てしまったことも理解できますし、
 お互いの世界を知らないということも、なのに似た生物がいることも納得できます。

 科学的な考察ではなくて大変申し訳ないのですが、まだ解明されていない何らかの状況が重なって、
 壁が開いてしまい、偶然私のような世界転移者を生んでしまうのだと思うのです。


 どんなに調べても、結果があるのに原因がわからないこの問題には答えはまだありません。
 一応こんな結論ということで、私自身は満足しています。
 というよりも、別にどこから来たのかということを、最近はあまり気にしなくなりました。
 私はもう、自分はこちらの世界の人間だと思っています。

 ということで今後もこちらの世界の人間として、もっともっとこちらの世界のことを調べます。
 せっかくこの世界にいるのだから、何もかも知り尽くしてしまいたいくらいです。
 今後ともよろしくお願いします。

祝・1万アクセス達成!

 どうもこんばんはライネです。

 大変ありがたいことに本日で1万アクセスを達成いたしました。
 このブログをはじめる時、ちょっと難しいなと自分でも思うレベルに設定した目標が、
 1年間で1万アクセスというものでした。

 なんといっても、はじめた当初は一週間に2アクセス程度だったわけで、
 やっぱりこういうテーマだとあまり見に来る人は少ないのかなと、不安にもなりました。

 11月のインデックスでは、開始3か月が経過して1日平均10アクセスと言っています。
 また、12月の26日に約4か月目で1000アクセスを祝っています。
 1月のインデックスでは月に640アクセスするようになったと喜んでいます。

 このあたりだと、どう考えても1万は難しそうですね。
 5月のインデックスでは5760アクセスと書かれています。
 もしかすると、もしかするかもしれないとは思っていつつも、
 やっぱり無理だろうなとは思っていました。

 ただ、5月の時点で月の平均アクセス数が50程度あるらしく、
 同じペースを維持できれば、なんとかギリギリ間に合うかなという程度でした。

 ところが維持どころか、日に日にアクセス数が増え、結果的には1か月近く残して、
 目標の1万アクセスを達成できたわけです。
 

 これはどう考えても皆様のおかげです。
 まだ1年という節目までは若干の余裕がありますが、今日この日に目標の1万アクセスを
 達成できたことに対して、この場で感謝したいと思います。



 私がこの世界に来てから、1年と半分が過ぎました。
 相変わらず元に戻る術も、それを調べる方法も解りません。
 諦めたわけではなく前向きに、この世界の人間になろうと思うようになりました。

 ではどうすれば、この世界の人間になれるのか、
 たぶん毎日の生活を繰り返しているだけでも、だんだんと溶け込めるのだとおもいます。

 でも、それだけではもったいない気がします。
 だから私は自分からこの世界の全てのことを知りに行こうと思いました。
 ゆっくりと一歩ずつであることに変わりはありませんが、
 昨日も今日も少しずつ、本やテレビやインターネットを駆使して、
 この星と、この世界の事を調べています。

 これは私の持論ですが、調べることは知ることの半分でしかないと思うのです。
 本当に知識を自分の中に取り込みたいなら、
 それを自分の言葉で、文字で、絵で、音で、あらゆる感覚を総動員して、
 誰かに教えることで、やっと知ったということになると思うのです。

 このブログを見てくれるあなたにとって、ほんの少しだけ何かのお手伝いになっているかも
 しれませんが、実はあなたが見てくれることで、私のほうが知識を得ているのです。

 本当にありがとうございます。
 そして、これからもよろしくお願いします。
  ライネ・フラトゥース

祝・一周年!

 どうもこんばんはライネです。
 当ブログ「Geographico!」は、本日1周年を迎えることができました。
 これもひとえに皆様がご覧になってくれるおかげでございます。


 この1年という期間では、嬉しい誤算がたくさんありました。

 
 まず、先日の1万HITでもご報告しましたが、
 当初の目標では、1年1万HITができたらいいなと思いつつも、
 それはかなりオーバーな目標設定で、せいぜい3000くらいいければ十分だろうなと思っていました。

 それがなんと、今日の時点で11,565HITもしております。
 まさか、こんなことになるなんて思ってもいませんでした。
 当初1週間で2HITしかしていなかったブログが、ですよ?



 嬉しい誤算その2としては、
 当初は出来るだけたくさん書ければいいなと思っていたのですが、
 まさかここまで1日も欠かすことなく書き続けることができるとは考えていませんでした。

 ある意味では義務感という物を感じつつも、ご覧になっている皆さんがいると思うと、
 休むわけにはいかないなと頑張ることができました。



 嬉しいかというと疑問ですが、誤算その3は、
 展開がとてもゆっくりだということです。

 当初の予定ではもう気候はとっくに終わっていると思ったのですが、
 まだまだ気候の話が続きそうです。

 ひとつの事を調べると他のことも調べたくなり、
 それが重なってどんどんと寄り道をしてしまうことが多いのですが、
 それがなんの偶然か、全く違う話をしている時に役に立つことが多々ありました。

 こちらの方の言葉で、「地理学は全ての学問の母である」と言われるだけありますね。
 意図しない寄り道が、実は近道だったなんて面白い経験がたくさんありました。




 さて、とりあえず今年の目標ですが、思い切って3万HITを狙っていこうかと思います。
 さすがに難しいとは思いますが、来年の今日、閲覧者数が4万件になっているかどうか、
 皆さんもご期待ください。

 少し気になるのが、ちょっとブログのレイアウトが見にくいと思うようになってきました。
 どこかで見た目が変わるかもしれませんが、そのへんはご容赦ください。


 それでは今後も変わらぬご愛顧をよろしくお願いします。
  ライネ・フラトゥース 

祝・2周年!!

 あらためましてこんばんはライネです。
 当ブログ「Geographico!」は、本日2周年を迎えました。
 今年も1年毎日更新してきたのですが、まだまだ先は見えません。

 たぶんもう少し続くと思うので、これからもよろしくお願いします。 



 さて、気になるアクセス数ですが、現時点で63,200でした。
 去年の今日が11,565となっているので、1年間で51,635アクセス。
 去年から4.5倍も増えた計算になります。

 これもひとえに皆さんのおかげですね。
 本当に心から感謝しています。


 ちなみに今年の目標は、去年の3倍ということで3万アクセスでした。
 しかも、ちょっとずるをして、すでに1565アクセスも稼いでいるところからの3万です。
 去年の1万を足して、4万になればもうけものだと思っていたのですが、
 なんと早々と5月8日に4万アクセスを達成しています。

 この数字は1日だいたい100人が来てくれると嬉しいなというものですが、
 結果を見れば1日140人も見に来て下さっているようです。
 頭が下がります。



 さて来年の目標ですが、思い切って倍!
 と言っても、3万の倍の6万だとすると、2年分の4万を足して計10万アクセス。
 もう6万アクセス以上あるので、1年で4万アクセス程度と、スケールダウンしてしまいます…


 ということで、思い切って1年10万アクセスを目指そうと思います。
 今年までの目標値4万を足して、来年の今日14万アクセスを達成していたら大成功ということで。
 相当厳しい数字だと思いますが、これまでも絶対無理だろうなと思っていたら、
 あっさり実現してしまったので、かなり厳しい目標にしてみました。

 ご協力といっても、普段通り気になることを調べてもらえれば十分なのですが、
 これからもよろしくお願いします。



 反省点としては、だんだんマンネリ化が起こり始めている気がします。
 いまだにこの世界について解らないことだらけなのですが、
 解らないことを解らないまま、放っておくことが増えつつあるのも事実です。
 初心を忘れないように心がけようと思いました。

 もし、この世界に関する疑問などありましたら、右側のメールフォームからご連絡ください。
 その際は、フリーアドレスが受け取れるものでないと、ブログで返答するしかなくなりますので、 
 ご注意ください。
 
  
 あと、ブログの見栄えをもう少し良くしていこうと、1年ずっと思っていたのですが、
 なかなか難しいですね・・・
 それでは3年目も御贔屓に!

  ライネ・フラトゥース
プロフィール

ライネ

Author:ライネ
ライネと申します。
先生の家に居候するラザフォード人です。
現在この世界のことを勉強中。
リンクとかもろもろ含めて商業的利用以外ならご自由にどうぞ。面白そうな企画には飛び乗ります。

合言葉は「真面目な事を不真面目に!」
記事の真偽は自己責任でお願いします。

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(諸般の都合で開店休業中)



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